仕事術

【iPad流仕事術】仕事効率が上がるiPadの使い方!

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【本記事のターゲット】

・自分の仕事効率をさらに高めたい人
・iPadを仕事術に組み込みたい人
・仕事で扱う紙が多くて、管理に困っている人

前回の記事

早く帰るのための時間節約術 ~残業しなくてもなんとかなる~ どうも、フクロウです。 今回は、久しぶりの仕事に関する記事を書いてみようと思います。 もし良かったら...

では、仕事をさっさと片付けて定時退勤することのメリットと、そのための基本的な方法を書いてみました。

そして、その中でiPadを使えば仕事効率が上がるとまで断言しています。

正直、僕はもうiPadなしで仕事はできない体になってしまいました。

でも、最初から「絶対に仕事が楽になる!」と確信があったわけではなくて、そもそも僕がiPadを買った理由は自炊した漫画を読みたかったからです。

>>>自炊の方法についてはこちら!

つまり、仕事がiPadにより劇的に改善されたことは副産物であり、部屋に溜まりまくった漫画本を処分したときのオマケにすぎなかったのです。

iPadは所持してみれば生活は激変します。

ただデカいiPhoneだの、チャチくなったMac book だの、そんなことは言わせない。iPadにはiPadだけのアイデンティティーがあります。(個人の見解です)

もちろん、教師以外の仕事にも適用できるはずです。

むしろ、アナログな仕事を未だに余儀なくされる教職よりも、他の仕事の方がiPadのポテンシャルを十分に発揮できるとさえ思いますね。

 

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そんなポテンシャルを秘めたiPadについての記事です。3分くらいで読み終わるので、ぜひ最後までお読みください!

 

iPadを仕事術に組み込むことのメリット

ではまず、iPadを使うことのメリットから書いてみます。

何を使うにおいても、なぜそれが有用なのかを考えることは利口に生きるためには必要不可欠ですよね!

iPad流仕事術のメリット①:紙が減る

仕事場の自分のデスクなり、とりあえず仕事で扱う書類の量を一度振り返ってみてほしいです。

こんな感じの人も多いのではないでしょうか。

はっきり言います。

紙は、もうすぐ淘汰されます。

もちろん、紙の書類が全て抹消されるのでなく、現存する紙媒体の記録は近い将来、全てデータ化され、クラウドサービスや社内のローカルに保存されていくでしょう。

紙のデメリットを挙げてみます。

・重い
・すぐどっか行く
・耐久性はほぼ0
・大切に扱っても経年劣化は激しい(黄ばみなど)
・かさばる
・共有が難しい

逆にメリットを挙げてみると、

・手軽に扱える
・多くの人が取り扱いについて熟知している
・すぐ書いたり消したりといった、速攻性は強い

でしょう。

ただ、iPadがあれば・・・

・全ての書類をPDF化し(というか写真撮っちゃえば一瞬)、クラウドなどに保存できる。
・ApplePencilと併用すれば、紙+ボールペン+蛍光ペン+定規+消しゴム程度の環境ならすぐに完成できる。
・かさばる?まさか。iPadは薄いよ。
・重い?まさか。iPadは軽いよ。

という環境にすることができます。

つまり、紙のメリットを残しつつ、デメリットを解消できるということです。

iPad流仕事術のメリット②:予定管理が超超超・・・・楽!!

僕の仕事が激変した理由・・・その最たるものがこれ。短期タスク、長期タスク、人員配置、会議記録、授業準備、備忘録、チラ裏でも十分な適当なメモ・・・

これらがアプリ1つで完璧にまとまります!!

仕事をしている人間ならば一度はあるはずです。

仕事人
仕事人
あ~この予定忘れてた・・・。締切が今日の案件あったじゃん!あれ、そもそもこの前の会議で何て言ってたっけ?簡単でいいからメモを取りたいのに、メモ帳が近くにない!etc…

これらの悩みが、iPadを手元に置いておくだけで解決します。

・締切はリマインダーで通知してくれる
・会議のボイスメモを残すのもワンタッチ
・Apple Pencilを使えば一瞬でメモ帳に早変わり
・プレゼンに文書作成、イラスト作成に簡単な動画編集・・・。

カバーできる仕事の幅が広すぎるのです。

プレゼン、写真、動画、なんでもござれ。バッテリーも最強。これこそノートPCとの差別化だ

iPadはlightningコネクタしか存在していないですが、もはや現在はlightningコネクタにも様々なアタッチメントが存在しています。

そして、それらを使うことでテレビやプロジェクターに映像を映すことができます。

また、そもそもAppleが開発している標準アプリ「keynote」を使えば、簡単なスライドなら一瞬で作ることができます。

メモ機能や各種アプリ、ApplePencilを利用した手書きにより、大量の情報をインプットできるiPad。

そして、各種アタッチメントやAppleTVなどを利用することで、それらの情報をどんな場面でもアウトプットできるようになる。

つまり、情報のインプットとアウトプットをこのiPadという媒体だけで行うことができるわけですね!

iPadは情報の管理棟みたいなものです。超わかりやすい図で説明します!

こんな感じです。

ちなみに、これはiPadとApplePencilで30秒くらいで書いたものを、icloud経由で直接WindowsPCと同期したものです。

画像を書き始めてから「PCで」取り扱うまでに1分かかっていません。

この速攻性こそiPadがノートPCとの決定的な差別化ですね。電源入れてソフトを起動して・・・なんてまどろっこしいことはしません(笑)

ノートPCだったらもっと丁寧で分かりやすい図を作れるでしょう。

ただ、その立派なハイスペックノートPCが起動するまでに、iPadは何枚の画像を作ることができるでしょうか。

ノートPCを卑下しているのではありません。そもそも性質が絶対的に違うのです。

iPadはノートパソコンではありません。代わりになるとかならないとか、そういうものではないのです。

なぜiPadなのか?surfaceじゃだめなのか?

みなさんの携帯はスマホでしょうか、ガラケーでしょうか。

スマホだったとして、種類はなんでしょうか。

多くの人がiPhoneなのではないでしょうか。

iPhoneはスマホ業界でもトップシェアを誇り、正直電車に乗るとほとんどの人がiPhoneです。

上記で述べたように、iPadの強みの1つには情報の管理棟として全ての情報を1つにまとめ、細かいところにまで発信していくという面があります。

つまり、他のデバイスとの連携を疎かにしてはiPadは真価を発揮できません。

逆に、他のデバイスとの連携を密にできれば、iPadは想像を遥かに超える働きをしてくれます。

iPadとiPhoneは、「airdrop」「icloud」というとてつもなく強い繋がりで結ばれています。

例えば携帯性バツグンのiPhoneで撮影した写真をiPadに送るなんて、もはや作業すらいらないほどの簡単さ。

iPadと同じくタブレットの金字塔「surface」との差別化で言えば、このデバイス間の連携機能ですね。

surfaceを使うならば、それこそUSBポートやMicrosoft Officeを使いこなすことが必須となります。

iPadよりもさらにノートPCよりにしたものがsurfaceだと思ってもらえれば間違いないと思います。

iPad → iPhoneとの連携は最強。アプリで拡張でき、シーン毎に柔軟に対応できる。
surface → USBポートが使えることが魅力。Office使用と練度は必須。

似ているような商品でも、趣旨によって変わってきます。

自分にとってどんな商品が合っているのかを判断することは大切ですね!

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僕がiPadを仕事術の中で実際に使っている利用方法

では、僕が実際に使っている方法を紹介してみます。

①メモ

アプリは、「Goodnote4」というアプリを使っています。

とりあえずこの「Goodnote4」は、PDFへの注釈やApplePencilとの相性などが抜群で、他のメモアプリと比べても、「仕事効率化」と最高のシナジーを見せてくれます。

例えば、僕はこのようなシートをエクセルで作り、PDFとしてDropboxに保存しています。

このシートをGoodnoteから読み込むと、永遠とこのページを使用することができるのです。本当のノートのように、です。

シートに見えるだけで、実際にはただのPDFなので、ApplePencilを使って縦横無尽に、どんなところにでもメモを書くことができます。

そして、上部のタブを使えば、ワンタッチで様々な機能を使い分けることができます。

この辺りがシンプルで非常に良いアプリですね。

メモアプリに多機能はいらない、というのが自論です。なぜなら、上記で述べたようにメモには速攻性が求められるからです。

図形描画機能もあるので、定規で線を引くなんて2秒でできます。

そして、投げ縄ツールを使えばコピーなんていうのも楽勝。

同じことを何度も書く必要なんてありません。

ペン、蛍光ペン(ハイライト)、定規、図形描画、コピー&ペースト

これだけで十分じゃないですか?メモを取るのに他に機能がいりますか?

多機能は優秀の証明のように担ぎ上げられることがありますが、正直僕の好みではありません。

多機能が求められるシチュエーションは、どっしりと腰を落ち着けて、じっくりと作業を楽しむときじゃないでしょうか。

例えば作曲ソフトのDAWなどは多機能な方が良いし、イラストレーターさんが使うソフトなんかもそうじゃないでしょうか。

iPadでメモを取るときは、もしかしたら外出先で、もしかしたら安定しないところで、汚い字でメモを取らなければならないかもしれません。

もしかしたら1秒でも早く、けれども後で見て分かるメモを取らなければならないかもしれません。

僕が掲げている定時退勤メソッドで、じっくり綺麗な時でメモを取るなんて時間的余裕はありません。(もちろん綺麗な字で越したことはないが)

繰り返しになってしまって恐縮だが、大切だからいう。

メモはなんと言っても速攻性です

これを満たすアプリはGoodnote4でした。

他のメモアプリで有名どころはほぼ使ったし、ほぼ買いました。

でも、結局はGoodnote4に帰ってきました。。

間違いなく最強メモアプリです。

たぶんこの部分を使いまわしてGoodnote4のレビュー記事を書くと思います。

そのときはさらに深いところまで突っ込んでみるとします。

②プレゼンテーション

僕は教師という仕事上、子供の前で多くの資料を展開しなければならなりません。

iPadをもつまでは、いちいちインターネットから資料を探して、PCに保存して、印刷して・・・。

今じゃ考えられないくらいの無駄な手順を踏んでいました。

今ならiPadで探してその場でディスプレイに表示しちゃいます。

なんなら、授業中に必要な情報を速攻で探し出すことさえあります。

フクロウ
フクロウ
ちょっと30秒だけ待ってくれ!

なんて言っちゃいます(笑)

しかし、それはあくまでその場しのぎ。授業は準備して行うべきです。

その際に必要なのが、プレゼンテーションソフト「Keynote」です。

細かい使用方法などは別の機会にして、このKeynoteは、MicrosoftでいうPowerPointです。

しかし、PowerPointと異なる点、それは短い手順で、そこそこの見栄えのスライドが作れるということです。

見栄え・・・それは、揶揄のときにも使われる言葉ですが、ことプレゼンテーションではかなり重要な要素です。

試しに1つ作ってみましょう。

小学校で授業するとしたらこんな感じですね。

ちなみにテーマはデフォルト、リトマス紙の画像は教科書をカメラで撮影してトリミング(純正「写真」アプリ)したものです。

このスライドを作成するのに所要した時間は、約2分。

もちろんアニメーションの機能を活用して、

”最初は見えないのに、タップしたらリトマス紙の画像が見えるようになる”

という仕掛けも込みです。

現代の子供はディスプレイが大好きです。そこについては、小学生だろうが高校生だろうが変わらないですね。

そして、教職以外でも多くの職場はディスプレイを見ていると思います。

そこにアプローチできるiPadの性能たるや、仕事効率が上がらないわけがありません。

③様々なアプリケーション

上記2つ「Goodnote4」「Keynote」のアプリは必須級です。

扱えば即戦力になること間違いなし。

ここからは、iPadの特性である”アプリケーション”で拡張していきましょう。

僕のやり方が正しいわけじゃないから、自分でやりやすい方法を見つけてほしいし、何かオススメのアプリケーションがあったら教えて欲しいです(笑)

例えば・・・

・sketcher → 簡単にイラストを作成できる。このブログにちらほらある下手くそな絵は僕がこのアプリで描いたものです。アプリが悪いんじゃない。僕の腕です。

・リマインダー → 予定管理がメモ帳ではなくチェックリストの方が好きな方はこちら。純正でiPhoneやAppleWatch、iMacに同期します。

・Evernote → 元祖最強メモアプリ。僕的には多機能すぎてGoodnote4に切り替えたが、多機能が欲しい場面ではまだまだ有用。

・みんなオセロ → 急に子供を学校に残しておかなければならなくなったときの時間稼ぎなどに使えます。

などは割と使用頻度は高めかな。

僕は今動画編集がしたくて、「luma fusion」というアプリを試しています。

だが、正直PCの方が早そうだしクオリティも高そう。

そう感じるに、やはりガッツリした動画編集などどっしり腰を落ち着ける作業はPCの分野なようですね。

何度も言うが、PCとiPadは似てすらいません。そもそも全く違うデバイスです。

 

iPadを仕事術に組み込もうとしたら、どのモデルがいいのか

iPadにはたくさんのモデルがあります。そして周辺機器もあった方が良い物が多いです。

その中でも、とにかくApplePencilは必須級の頂点に君臨します。

iPadを買ってApplePencilを買わないのは、野球少年がグローブを買ったのにボールを買わないのと同じです。

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正直、iPadのどのモデルを買うかは予算などの兼ね合いがあるので、一概には言えないのですが・・・

メモアプリを使いたいならば、ApplePencilに対応している
・iPad Pro
・iPad 9.7インチ(2018)

の二択でしょう。

iPad Proを選ぶならば、その中からインチサイズを選べば良いです。

僕が使用しているのは、iPad Pro 9.7インチです。

9.7インチを小さいと思うかは人によりますが、僕的にはこのサイズがベストです。

小さくて文字が見えないことはなく、大きくて重さがネックになったり取り回しに困難を覚えることはないです。

僕が使っている9.7インチのiPad Proはもう生産終了となっているので、現在ならば10.5インチモデルになるでしょう。

同僚が使っているので貸してもらったことがありますが、これもそこまで重量や取り回しは気になりませんでした。また、

・データの転送速度が上がっていること
・2018年11月現在は新型の11インチ、12.9インチのiPad Proが出て間もない。そして、その影響でこの10.5インチモデルが値下がりしている。

ことを踏まえ、9.7インチモデルと同様、いつ生産終了となるか分からないことを考慮すると、かなり買い時なモデルです。

モックを触ったにすぎないのですが、新型の11インチ、12.9インチの両モデルは、仕事でガツガツ使うには少し大きすぎるイメージでした。

どちらかというとゲームだったり動画鑑賞だったりに向いているように思います。

もちろんベゼル幅等の改善により、ディスプレイのインチが大きくなってもiPad本体の大きさはあまり変わっていないのですが、個人的にはホームボタンは欲しい派ですね(笑)

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じゃあ、もしフクロウのiPad Pro 9.7インチが壊れたら、次は何買うのよ?

ってなったら、今のところは二択。

まず1つは、上記のiPad Pro 10.5インチ。

現在のiPad Pro 9.7インチの周辺機器をほぼ使いまわせるのは楽ですね。

そしてもう一択が、というかたぶんこれを買うことになると思っているのが

iPad 9.7インチ(2018)

です。

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これは2018年11月では最新のiPadであり、「iPad Pro」ではなく普通の「iPad」のシリーズです。

そもそもiPad Pro 9.7インチを使っていた理由として

・ApplePencilに対応している(優先度95%)
・SmartKeyboardに対応している(優先度5%)

という感じだったのだが、この2018年度のiPadはなんとApplePencilに対応するという神アプデをもらったので、個人的にはもはやiPad Proとそこまで変わらなくなりました。

そうなると、iPad ProとiPadの違いといえば・・・

・CPUなど、そもそものスペックの差
・価格の差
・SmartKeyboardに対応しているかどうか

くらいのものです。

上2については、そりゃそうだよねって話。そりゃ価格が上がればCPUなどの基本的なスペックも上がります。

むしろ上がってくれなかったら詐欺ってもんです(笑)

んで、SmartKeyboardに対応しているかどうかについてですが、そもそもiPadでそんなに文字入力しないんですよね。

だから非対応でもほぼ困らないし、どうしても必要になったらBluetoothのキーボードを用意すれば良いだけです。

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なにより、iPadだと価格がProとは段違いだ。それに、ProのCPUを必須とする作業なんて、ガチガチなイラスト制作くらいしか思いつかない。

そうなると、リーズナブルな価格でApplePencil対応のiPadが出たのは最高の展開だとも言えます。他にも、

・Wi-fiモデルかセルラーモデルか?

・容量は?

などの違いもありますが、僕はとりあえず

・セルラーモデル

・128GB

を使っています。

ただ正直、次買う時はWi-fiモデルかもしれません。

iPhoneのテザリング機能と組み合わせればWi-fiモデルでも普通にインターネットが使えるので、セルラーモデルの値段をかける必要もないという考えです。

また、128GBはDropboxなりicloudなりといったストレージを使っていたら十分すぎる容量です。

そうなると、最終的にはこのあたりかな、と。

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iPadを仕事術に組み込めば仕事は間違いなく早くなるし、ストレスフリーになる!

以上、iPadについての記事を書いてみました。

iPadがあれば・・・

iPad流仕事術まとめ

・メモが爆速
・アプリで拡張し放題
・プレゼンも楽勝
・全ての書類を一括管理できる
・写真などの情報を全て管理できる
・荷物が軽くなる
・データのやりとりがデバイス間で楽
・仕事に持ち運ぶのはiPadだけで済むようになる

という数え切れないメリットがあります。

他にもいっぱいあるはずなんですが、とりあえずここまでにしようかなと思います(笑)

仕事効率化を目指すみなさん、ぜひ仕事へのiPad導入の検討を!!

では、また~。

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ABOUT ME
れぽん
れぽん
公立学校で教員をしています。 毎年担任をしていますが、持ち帰り仕事や休日出勤はゼロです! 試行錯誤しながら考えた仕事術なんかを書けたらと思います。 他にも、学生や保護者向けの記事、趣味全開の記事など書きます。 物書き楽しい!!
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