仕事術

仕事効率が上がるiPadの使い方 ~iPad+ApplePencil=最強~

 

どうも、フクロウです。

 

前回の記事

 

早く帰るのための時間節約術 ~残業しなくてもなんとかなる~ どうも、フクロウです。 今回は、久しぶりの仕事に関する記事を書いてみようと思います。 もし良かったら...

 

では、仕事をさっさと片付けて定時退勤することのメリットと、そのための基本的な方法を書いてみた。そして、その中で

 

iPadを使えば仕事効率が上がる

 

とまで断言している。

 

正直、俺はもうiPadなしで仕事はできない体になってしまった。

 

でも、最初から「絶対に仕事が楽になる!」と確信があったわけではなくて、そもそも俺がiPadを買った理由は

 

自炊した漫画を読みたかったから

 

だ。

 

つまり、仕事がiPadにより劇的に改善されたことは副産物であり、部屋に溜まりまくった漫画本を処分したときのオマケにすぎなかった。

 

所持してみれば生活は激変する。ただデカいiPhoneだの、チャチくなったMac book だの、そんなことは言わせない。iPadにはiPadだけのアイデンティティーがある。

 

もちろん、教師以外の仕事にも適用できるはずだ。むしろ、アナログな仕事を未だに余儀なくされる教職よりも、他の仕事の方がiPadのポテンシャルを十分に発揮できるとさえ思う。

 

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iPadを使うことのメリット

 

ではまず、iPadを使うことのメリットからいこう。

 

何を使うにおいても、なぜそれが有用なのかを考えることは利口に生きるためには必要不可欠だよね。

 

①紙が減る

 

仕事場の自分のデスクなり、とりあえず仕事で扱う書類の量を考えてみてほしい。

 

 

こんな感じの人も多いのではないだろうか。

 

はっきり言おう。

 

紙は、もうすぐ淘汰される。

 

もちろん、神の書類が全て抹消されるのでなく、現存する紙媒体の記録は近い将来、全てデータ化され、クラウドサービスや社内のローカルに保存されていくだろう。

 

なぜなら、紙は・・・

 

・重い

・すぐどっか行く

・耐久性はほぼ0

・大切に扱っても経年劣化は激しい

・かさばる

・共有が難しい

 

などのデメリットが多く存在する。逆に

 

・手軽に扱える

・多くの人が取り扱いについて熟知している

・すぐ書いたり消したりといった、速攻性は強い

 

などのメリットもある。

 

ただ、iPadがあれば・・・

 

・全ての書類をPDF化し(というか写真撮っちゃえば一瞬)、クラウドなどに保存できる。
・ApplePencilと併用すれば、紙+ボールペン+蛍光ペン+定規+消しゴム程度の環境ならすぐに完成できる。
・かさばる?まさか。iPadは薄いよ。
・重い?まさか。iPadは軽いよ。

 

ということができる。

 

つまり、

 

紙のメリットを残しつつ、デメリットを解消できる

 

のだ。

 

②予定管理が超超超超・・・・楽!!

 

俺の仕事が激変した理由・・・その最たるものがこれ。

 

短期タスク、長期タスク、人員配置、会議記録、授業準備、備忘録、チラ裏でも十分な適当なメモ・・・

 

これらがアプリ1つで完璧にまとまる!!

 

仕事をしている人間ならば一度はあるはずだ。

 

あ~、この予定忘れてた・・・。

締め切りが今日だった!何も手を付けていない!。

この前の会議で何て言ってたっけ・・・。

 

簡単でいいからメモをすぐに取りたいのに、メモ帳が近くにない!

 

これらが、iPadを手元に持つだけで全て完璧に解消される。
なぜなら、メモアプリを展開すればこれら全ての機能を使うことができるから。
アプリの起動時間は1秒程度。
メモ帳を用意するよりも早くないかな?

 

プレゼン、写真、動画、なんでもござれ。バッテリーも最強。これこそノートPCとの差別化だ

 

iPadはlightningコネクタしか存在していないが、もはや現在はlightningコネクタにも様々なアタッチメントが存在している。

 

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そして、それらを使うことでテレビやプロジェクターに映像を映すことができる。

 

また、そもそもAppleが開発しているアプリ「keynote」を使えば、簡単なスライドなら一瞬で作ることができる。

 

メモ機能や各種アプリ、ApplePencilを利用した手書きにより、大量の情報をインプットできるiPad。

 

そして、各種アタッチメントやAppleTVなどを利用することで、それらの情報をどんな場面でもアウトプットできるようになる。

 

つまり、情報のインプットとアウトプットをこのiPadという媒体だけで行うことができる。

 

iPadは情報の管理棟なのだ。

 

 

こんな感じ。

 

ちなみに、これはiPadとApplePencilで30秒くらいで書いたものを、icloud経由で直接WindowsPCと同期したものだ。

 

画像を書き始めてから「PCで」取り扱うまでに1分かかっていない。

 

この速攻性こそiPadがノートPCとの決定的な差別化だ。

 

ノートPCだったらもっと丁寧で分かりやすい図を作れるだろう。

 

ただ、その立派なハイスペックノートPCが起動するまでに、iPadは何枚の画像を作ることができるだろうか。

 

ノートPCを卑下しているのではない、そもそも性質が絶対的に違うのだ。

 

なぜiPadなのか?surfaceじゃだめなのか?

 

みなさんの携帯はスマホだろうか、ガラケーだろうか。

 

スマホだったとして、種類はなんだろうか。

 

多くの人がiPhoneなのではないだろうか。

 

iPhoneはスマホ業界でもトップシェアを誇り、正直電車に乗るとほとんどの人がiPhoneだ。

 

上記で述べたように、iPadの強みの1つには情報の管理棟として全ての情報を1つにまとめ、細かいところにまで発信していくという面がある。

 

つまり、他のデバイスとの連携を疎かにしてはiPadは真価を発揮できない。

 

逆に、他のデバイスとの連携を密にできれば、iPadは想像を遥かに超える働きをしてくれる。

 

iPadとiPhoneは、「airdrop」「icloud」というとてつもなく強い繋がりで結ばれている。

 

例えば携帯性バツグンのiPhoneで撮影した写真をiPadに送るなんて、もはや作業すらいらないほどの簡単さ。

 

surfaceとの差別化で言えば、アプリの豊富さは雲泥の差である。

 

surfaceを使うならば、それこそUSBポートやMicrosoft Officeを使いこなすことが必須となる。

 

iPadよりもさらにノートPCよりにしたものがsurfaceだと思ってもらえれば間違いない。

 

iPad → iPhoneとの連携は最強。アプリで拡張でき、シーン毎に柔軟に対応できる。
surface → USBポートが使えることが魅力。Office使用と練度は必須。

 

 

 

実際に俺が使っている利用方法

 

では、俺が実際に使っている方法を紹介してみる。

 

①メモ

 

アプリは、「Goodnote4」というアプリを使っている。

 

(広告の貼り方が分からないごめん・・・)

 

とりあえずこの「Goodnote4」は、PDFへの注釈やApplePencilとの相性などが抜群で、他のメモアプリと比べても、「仕事効率化」と最高のシナジーを見せる。

 

例えば、俺はこのようなシートをエクセルで作り、PDFとしてDropboxに保存している。

 

 

このシートをGoodnoteから読み込むと、永遠とこのページを使用することができる。

 

本当のノートのように、だ。

 

 

シートに見えるだけで、実際にはただのPDFなので、ApplePencilを使って縦横無尽に、どんなところにでもメモを書くことができる。

 

そして、上部のタブを使えば、ワンタッチで様々な機能を使い分けることができる。この辺りがシンプルで非常に良い。メモアプリに多機能はいらない、というのが自論だ。なぜなら、上記で述べたようにメモには速攻性が求められるからだ。

 

 

図形描画機能もあるので、定規で線を引くなんて2秒でできる。

 

そして、投げ縄ツールを使えばコピーなんていうのも楽勝。

 

同じことを何度も書く必要なんてない。

 

 

ペン、蛍光ペン(ハイライト)、定規、図形描画、コピー&ペースト

 

これだけで十分じゃないか?メモを取るのに他に機能がいるか?

 

多機能は優秀の証明のように担ぎ上げられることがあるが、繰り返しになるがそれは俺の好みではない。

 

多機能が求められるシチュエーションは、どっしりと腰を落ち着けて、じっくりと作業を楽しむときじゃないだろうか。

 

例えば作曲ソフトのDAWなどは多機能な方が良いし、イラストレーターさんが使うソフトなんかもそうじゃないだろうか(こちらは使ったことはないが)

 

iPadでメモを取るときは、もしかしたら外出先で、もしかしたら安定しないところで、汚い字でメモを取らなければならないかもしれない。もしかしたら1秒でも早く、けれども後で見て分かるメモを取らなければならないかもしれない。俺が掲げている定時退勤メソッドで、じっくり綺麗な時でメモを取るなんて時間的余裕はない。(もちろん綺麗な字で越したことはないが)

 

繰り返しになってしまって恐縮だが、大切だからいう。

 

メモはなんと言っても速攻性だ。

 

これを満たすアプリはGoodnote4だった。

 

他のメモアプリで有名どころはほぼ使った。ほぼ買った。

 

でも、結局はGoodnote4だった。

 

最強メモアプリだ。

 

たぶんこの部分を使いまわしてGoodnote4のレビュー記事を書くと思う。

 

そのときはさらに深いところまで突っ込んでみるとしよう。

 

②プレゼンテーション

 

俺は教師という仕事上、子供の前で多くの資料を展開しなければならない。

 

iPadをもつまでは、いちいちインターネットから資料を探して、PCに保存して、印刷して・・・。

 

今じゃ考えられないくらいの無駄な手順を踏んでいた。

 

今ならiPadで探してその場でディスプレイに表示だ。

 

なんなら、授業中に必要な情報を速攻で探し出すことさえある。

 

しかし、それはあくまでその場しのぎ。授業は準備して行うべきである。

 

その際に必要なのが、プレゼンテーションソフト

 

Keynote

 

細かい使用方法などは別の機会にして、このKeynoteは、MicrosoftでいうPowerPointだ。

 

しかし、PowerPointと異なる点、それは

 

短い手順で、そこそこの見栄えのスライドが作れる

 

ということだ。

 

見栄え・・・それは、揶揄のときにも使われる言葉だが、ことプレゼンテーションではかなり重要な要素である。

 

 

小学校で授業するとしたらこんな感じかな?

 

ちなみにテーマはデフォルト、リトマス紙の画像は教科書をカメラで撮影してトリミング(純正「写真」アプリ)である。

 

このスライドを作成するのに所要した時間は、約2分。

 

もちろんアニメーションの機能を活用して、

 

”最初は見えないのに、タップしたら見えるようになる”

 

という仕掛けもできる。

 

現代の子供はディスプレイが大好きだ。小学生だろうが高校生だろうが変わんないだろう。

 

そして、教職以外でも大体の職場はディスプレイを見ているだろう。

 

そこにアプローチできるiPadの性能たるや、仕事効率が上がらないわけがない。

 

③様々なアプリケーション

 

上記2つは必須級だ。

 

扱えば即戦力になること間違いなし。

 

ここからは、iPadの特性である”アプリケーション”で拡張していく。

 

俺のやり方が正しいわけじゃないから、自分でやりやすい方法を見つけてほしいし、何かオススメのアプリケーションがあったら教えて欲しい。

 

例えば・・・

 

・sketcher → 簡単にイラストを作成できる。このブログにちらほらある下手くそな絵は俺がこのアプリで描いたものだ。アプリが悪いんじゃない。俺の腕だ。

 

・リマインダー → 予定管理がメモ帳ではなくチェックリストの方が好きな方はこちら。純正でiPhoneやAppleWatch、iMacに同期する。

 

・Evernote → 元祖最強メモアプリ。俺的には多機能すぎてGoodnote4に切り替えたが、多機能が欲しい場面ではまだまだ有用。

 

・みんなオセロ → 急に子供を学校に残しておかなければならなくなったときの時間稼ぎなどに使える。

 

などは割と使用頻度は高めかな。

 

俺は今動画編集がしたくて、luma fusionというアプリを試している。

 

だが、正直PCの方が早そうだしクオリティも高そう。

 

そう感じるに、やはり動画編集などどっしり腰を落ち着ける作業はPCの分野なようだ。

 

何度も言うが、PCとiPadは似てすらいない。そもそも全く違うデバイスなのだ。

 

PCの代わりをiPadが賄えるなんて思わないほうがいい。

 

 

 

じゃあ、どのモデルがいいのよ

 

iPadにはたくさんのモデルがある。

だが、とにかくApplePencilは必須級の頂点に君臨する。iPadを買ってApplePencilを買わないのは、野球少年がグローブを買ったのにボールを買わないのと同じだ。

 

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正直、iPadのどのモデルを買うかは予算などの兼ね合いがあるので、一概には言えないが・・・

 

メモアプリを使いたいならば、ApplePencilに対応している
・iPad Pro
・iPad 9.7インチ(2018)

 

の二択だろう。

 

iPad Proを選ぶならば、その中からインチサイズを選べば良い。

 

俺が使用しているのは、iPad Pro 9.7インチだ。

 

9.7インチを小さいと思うかは人によるが、俺的にはこのサイズがベストだ。

 

小さくて文字が見えないことはなく、大きくて重さがネックになったり取り回しに困難を覚えることはない。

 

俺が使っている9.7インチのiPad Proはもう生産終了となっているので、現在ならばこの10.5インチモデルになるだろう。

 

同僚が使っているので貸してもらったことがあるが、これもそこまで重量や取り回しは気にならなかった。また、

 

・データの転送速度が上がっていること

・2018年11月現在は新型の11インチ、12.9インチのiPad Proが出て間もない。そして、その影響でこの10.5インチモデルが値下がりしている。

 

ことを踏まえ、9.7インチモデルと同様、いつ生産終了となるか分からないことを考慮すると、かなり買い時なモデルである。

 

モックを触ったにすぎないが、新型の11インチ、12.9インチの両モデルは、仕事でガツガツ使うには少し大きすぎるイメージだった。

 

どちらかというとゲームだったり動画鑑賞だったりに向いているように思う。

もちろんベゼル幅等の改善により、ディスプレイのインチが大きくなってもiPad本体の大きさはあまり変わっていないのだが、個人的にはホームボタンは欲しい派だ。

 

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じゃあ、

 

もしフクロウのiPad Pro 9.7インチが壊れたら、次は何買うのよ?

 

ってなったら、今のところは二択。

 

まず1つは、上記のiPad Pro 10.5インチ。

 

現在のiPad Pro 9.7インチの周辺機器をほぼ使いまわせるのは楽だね。

 

そしてもう一択が、というかたぶんこれを買うことになると思っているのが

 

iPad 9.7インチ(2018)

 

だ。

 

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これは2018年11月では最新のiPadであり、「iPad Pro」ではなく普通の「iPad」のシリーズだ。

 

そもそもiPad Pro 9.7インチを使っていた理由として

 

・ApplePencilに対応している(優先度95%)

・SmartKeyboardに対応している(優先度5%)

 

という感じだったのだが、この2018年度のiPadはなんと

 

ApplePencilに対応する

という神アプデをもらったので、個人的にはもはやiPad Proとそこまで変わらなくなった。

 

そうなると、iPad ProとiPadの違いといえば・・・

 

・CPUなど、そもそものスペックの差

・価格の差

・SmartKeyboardに対応しているかどうか

 

くらいのものだ。

 

上2については、そりゃそうだよねって話。

 

そりゃ価格が上がればCPUなどの基本的なスペックも上がる。

 

むしろ上がってくれなかったら詐欺ってもんだ。

 

んで、SmartKeyboardに対応しているかどうか、だが

 

そもそもiPadでそんなに文字入力しないんだよね。

 

だから非対応でもほぼ困らないし、どうしても必要になったらBluetoothのキーボードを用意すれば良いだけ。

 

なにより、iPadだと価格がProとは段違いだ。

 

それに、ProのCPUを必須とする作業なんて・・・

 

正直、ガチガチなイラスト制作くらいしか思いつかない。

 

そうなると、リーズナブルな価格でApplePencil対応のiPadが出たのは最高の展開だとも言える。

 

・Wi-fiモデルかセルラーモデルか?

・容量は?

 

などもあるが、俺はとりあえず

 

・セルラーモデル

・128GB

 

を使っている。

 

次買う時はWi-fiモデルかもしれない。iPhoneと組み合わせればWi-fiモデルでも普通にインターネットが使えるので、セルラーモデルの値段をかける必要もないのかもしれない。

 

また、128GBはDropboxなりicloudなりといったストレージを使っていたら十分すぎる容量だ。

 

そうなると、最終的にはこのあたりかな、と。

 

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まとめ:iPadを使えば仕事は間違いなく早くなるし、ストレスフリーになる!

 

以上、iPadについての記事を書いてみた。

 

iPadがあれば・・・

 

・メモが爆速
・アプリで拡張し放題
・プレゼンも楽勝
・全ての書類を一括管理できる
・写真などの情報を全て管理できる
・荷物が軽くなる
・データのやりとりがデバイス間で楽

 

他にもいっぱいあるはずなんだが、とりあえずここまでにしようかな。

 

iPadがあれば仕事は確実に楽になる。

 

仕事効率化を目指すみなさん、ぜひ仕事へのiPad導入の検討を!!

 

では、また~。

 

 

ABOUT ME
フクロウ
フクロウ
公立学校で教員をしています。 毎年担任をしていますが、持ち帰り仕事や休日出勤はゼロです! 試行錯誤しながら考えた仕事術なんかを書けたらと思います。 他にも、学生や保護者向けの記事、趣味全開の記事など書きます。 物書き楽しい!!